Month: 2月 2017

選挙の候補者をチェック

家に、都議会議員選挙の案内が届きました。

ニュースでは夏の参議院選挙の話題で盛り上がってきているようですが、その前に都議会の選挙もあるのでした。

選挙の度に悩むのが、誰に投票するか。

前回は一体誰に投票したんだっけ?といった状況もしばしばです。

沢山の選挙、沢山の候補者。
誰がどんな人か良くわからなくて、その時の気分で投票したり、顔で選んだこともあります。

特に都議会や区議会は、一番身近な存在であるべきなのに、一番判らないのです。

ホームページや新聞で、候補者の顔を見ながら、確かに最近、近所にこんな顔のポスターが貼られていたなあと思うのですが、それ以外の情報はほとんど把握していません。
前回の選挙でも同じようなことを思ったような…。

自分が投票した人が、当選したのか?当選したとしたら、きちんと仕事をしてくれたのか?
本当はそういうことを、しっかりチェックして投票しなきゃいけないのだなあと、少し反省しています。
小さな一票だけど、責任をもって投票しないといけないなと思いました。
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卒業して様々な人生を

学生時代、どんな結婚をするのかな、などと話をしたものです。

あなたは、良いお母さんになれるよ、と何人もの友人に言われながら、相手にも恵まれていません。
相手も居ないのに、勝手に分身を作るわけにもいかないので、現状維持です。

一番華やかで、モデルになりたかった友人は、背の高さが足りないために、秘書の資格をとって、その方にすすみ、1児の母となっています。

家がしっかりしているので、早く結婚すると思われた友人は、キャリアウーマンとなり、家の伝統とは離れた生活をしています。

子供が好きだった友人は、一たん就職したものの、子供対象のボランティアを通じて得た情報から試験をうけて、転職、今は、結婚して、保育士にもなっています。
おそらくこの友人が一番、自分の思い通りの人生を歩んでいることでしょう。
人の人生様々です。

ちなみに私は、波乱万丈、ドラマになる人生です。

人から言われた言葉です。
誰もが思い通りに生きることなどできないのですが、どんな人にも幸せになる人生は必要です。
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郵便屋さんが来ない・・。

とくに、何かを応募しているというわけでもないのですが。
誰かのお手紙を待っているわけでもないのですが。
郵便屋さんがスキというわけでもないのですが。
郵便屋さんが来ない日は、妙にさびしくありませんか?
 勧誘のはがきでも、見たくない請求書でもポストに入っているだけで、妙にうれしくありませんか?
ポストをのぞいて、うきうきしているのに、「えーいらなーい」と言ったり。
ゴミ箱行きだよな、とむげにしたり。
それでも、やっぱり、うきうきして、郵便屋さんを待っちゃうんですよね。
自分にとって最高にほしかった手紙が入っていたりすると、もうその日は一日ハッピーどころじゃありません。
逆立ちしちゃう?一人で、歌っちゃう?
そんな、世界です。
孤独じゃないですよ。
ちゃんと、友達や家族だっています。
でも、主婦の楽しみなのかなあ・・。
それとも、私だけ?
そして、今日は、来なかった!
ブーンとバイクの音がしたから、またどきどきして待ってたんですよ。
あっ、次 ウチの番だ!って。
でも、残念でした・・。
うーん、テンションさがっちゃったな。
今度こそ!来ることを望んでます!

無印良品のパスタソースにはまってます。

パスタ好きなので自宅でよく作ります。
自家製ソースも作りますが、時間がないときは便利な市販ソースも大活躍です。
スーパーでも時々購入しますが、最近私がはまっているのは無印良品のパスタソースです!
種類も結構豊富で初めていった時は一人で大感激してしまったほどです。
いろいろあるのですが、中でも私のお気に入り商品はジェノバ風バジル、うにクリームです!うにのソースは自分では絶対につくれないのでなんだか贅沢気分で食べられるのでテンションも上がるのです!濃厚でおいしいのです。
バジルソースは自分でもミキサーにバジルとクルミとオリーブオイル、塩を入れてささっと作るのですが、バジルが手に入らない時に利用したりしています。
私が作るのとは違って松の実が入っているので風味が感じられて大好きです。
まだ食べていないからすみ味やいかすみ味もとっても気になる存在でもあります。
いかすみってやっぱり歯が黒くなってしまうのかな?なんて想像してしまいますが、香りやこくはありそうだし近々試してみたいものです。

漫画によって学ぶこと

昔昔は、漫画ばっかり読んでいないで、勉強したらと言われたそうです、
友人たちは。
私の親はこれだけは言いませんでした。
漫画は勉強になることもある、こう言っていたのです。
実際、スヌーピーには英語がのっていましたし、自分の国の物事に対する対処とことなる点、考え方の違いから、幅広い物の見方を学んだものです。
日本のものも、特に歴史ものは、漫画を見た方がわかりやすい、インパクトがあるので、記憶に残りやすい利点もあり、分かりにくい名前には振り仮名がふってあり、漢字も覚えたものです。
高校の社会、世界史の授業でそれは行われました。
フランス革命、これは世界史のテキストをよんでもわかりにくい、あの漫画をよみなさい、はっきり先生は言ったのです。
そこで、学校、漫画は禁止、みんな対策をこうじます。
弁当箱に6冊ずつ、2箱、計12冊を回し読みです。
これがスリルがあって楽しかったこと。
さらに、国語の授業、万葉集の和歌の勉強で回し読みされた漫画や、源氏物語の漫画、これらのおかげで、退屈な授業が一気にもりあがったのです。

涼しい敷物

これは通気性があって涼しいですよ。
そうですね、たしかに寝てみたら、なんだか涼しいような。
暑くなると、寝苦しくなるので、いかに涼しく夜を過ごすかは重要な課題です。
睡眠不足、暑さ疲れで食欲もない、飲み物ばかりをとっていると、消化にもよくないですよといわれます。
自宅には、各年代ごとに、冷房グッズがあります。
今は邪魔なだけ、押し入れの居候にしかなっていないグッズまでありますが、その時代のその時、そこに存在した家族には必要だったわけで、時代が変わり、一層便利な物が出てきて、使わなくなっただけの事なのです。
今では使えないのかというと、しっかり使えます。
しかし、涼しくないと言うだけです。
団扇や、扇子は自分と一緒に移動することが可能なので、一番の優れ物ではありますが、おくられてくる風が涼しいかと言えば別の話です。
私は一時期にしか使わなかった敷物があります。
それが竹をつかったしきものです。
なぜ、使わなくなったか、重い、怪我する、この2点です。
出し入れに重労働で、しかも、段差があるので、蹴って躓いて、何度も怪我をしたからです。
涼しい以前の問題です。

年金で生活するということ

タイトルが「日本の悲劇」というもので、年金で生活する子どもたち、「年金の不正受給」ということを映画化したもので、年金はもらってはいるけれど、病気で息子に看てもらっているという状況・・。
子どもたちは働きたくても働けず、またホームに入所させるのも無理なんだろうと思ってしまいます。
「年金」ということでは、年金をもらう高齢者の方が働く時代の人たちの給料よりも高額になってしまうということもありえているのです。
しかし、それは若いころに働いた見返りだから遠慮なく受け取っているのですね。
それはそれで、いいとしても年金システムというものは、若者(高齢者からすれば)には少しつらいですよね。
基本、定期的に収入がある親に頼ってしまう子どもは増えてくるということがありますが、それは子どもの子どもたちが仕事につくまでのことで、それぞれに誰にも頼らなくてもいいような感じもしますが、実際は歳をとって「介護」ということがいつかは必要になっていく「親の存在」というものが大きいです。
だから子育てがすんだとしてものんびりとはしていられないのが実情でしょう。

友達と素敵なお店でランチしました

久しぶりに友達とランチをしてきました。
専業主婦なものですから、いつも一人で寂しい昼食をとっているものですから、お誘いの電話はテンションが上がりました。
どうしても行ってみたかったお店があって、家の近所なのですが、いつの間にか、素敵でおしゃれなお店が立ち並ぶようになって、いつも自転車で通り過ぎるたびに、行ってみたいな、あそこまで人が入る魅力はなんだろ、なんて思っていましたが、実際に入ってみて、お店の内装が本当に素敵で、照明が少し暗くて、変わったメニューがあり、人気があるのも理解できました。
たくさんのメニューがあり、迷いに迷って、サンドイッチセットを頼んだのですが、いつもコンビニのサンドイッチを食べている私にとって、本当に美味しかったです。
素敵なお皿に並べられていますサンドイッチは綺麗に彩りを添えて、いつも食べているサンドイッチとは別物だと思ってしまいました。
友達との会話も楽しめて、いつも家に閉じこもってばかりいないで、外に出ることも大切だなって実感してしまいました。