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涼しい敷物

これは通気性があって涼しいですよ。
そうですね、たしかに寝てみたら、なんだか涼しいような。
暑くなると、寝苦しくなるので、いかに涼しく夜を過ごすかは重要な課題です。
睡眠不足、暑さ疲れで食欲もない、飲み物ばかりをとっていると、消化にもよくないですよといわれます。
自宅には、各年代ごとに、冷房グッズがあります。
今は邪魔なだけ、押し入れの居候にしかなっていないグッズまでありますが、その時代のその時、そこに存在した家族には必要だったわけで、時代が変わり、一層便利な物が出てきて、使わなくなっただけの事なのです。
今では使えないのかというと、しっかり使えます。
しかし、涼しくないと言うだけです。
団扇や、扇子は自分と一緒に移動することが可能なので、一番の優れ物ではありますが、おくられてくる風が涼しいかと言えば別の話です。
私は一時期にしか使わなかった敷物があります。
それが竹をつかったしきものです。
なぜ、使わなくなったか、重い、怪我する、この2点です。
出し入れに重労働で、しかも、段差があるので、蹴って躓いて、何度も怪我をしたからです。
涼しい以前の問題です。

年金で生活するということ

タイトルが「日本の悲劇」というもので、年金で生活する子どもたち、「年金の不正受給」ということを映画化したもので、年金はもらってはいるけれど、病気で息子に看てもらっているという状況・・。
子どもたちは働きたくても働けず、またホームに入所させるのも無理なんだろうと思ってしまいます。
「年金」ということでは、年金をもらう高齢者の方が働く時代の人たちの給料よりも高額になってしまうということもありえているのです。
しかし、それは若いころに働いた見返りだから遠慮なく受け取っているのですね。
それはそれで、いいとしても年金システムというものは、若者(高齢者からすれば)には少しつらいですよね。
基本、定期的に収入がある親に頼ってしまう子どもは増えてくるということがありますが、それは子どもの子どもたちが仕事につくまでのことで、それぞれに誰にも頼らなくてもいいような感じもしますが、実際は歳をとって「介護」ということがいつかは必要になっていく「親の存在」というものが大きいです。
だから子育てがすんだとしてものんびりとはしていられないのが実情でしょう。

友達と素敵なお店でランチしました

久しぶりに友達とランチをしてきました。
専業主婦なものですから、いつも一人で寂しい昼食をとっているものですから、お誘いの電話はテンションが上がりました。
どうしても行ってみたかったお店があって、家の近所なのですが、いつの間にか、素敵でおしゃれなお店が立ち並ぶようになって、いつも自転車で通り過ぎるたびに、行ってみたいな、あそこまで人が入る魅力はなんだろ、なんて思っていましたが、実際に入ってみて、お店の内装が本当に素敵で、照明が少し暗くて、変わったメニューがあり、人気があるのも理解できました。
たくさんのメニューがあり、迷いに迷って、サンドイッチセットを頼んだのですが、いつもコンビニのサンドイッチを食べている私にとって、本当に美味しかったです。
素敵なお皿に並べられていますサンドイッチは綺麗に彩りを添えて、いつも食べているサンドイッチとは別物だと思ってしまいました。
友達との会話も楽しめて、いつも家に閉じこもってばかりいないで、外に出ることも大切だなって実感してしまいました。

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